2019-02

畑とか燻製とか

DIYでコンポスト自作

コンポストを、ホームセンターで買った木の板や、 ポリカ波板(写真のフタ部分)を使って自作しました。 普通に、よく見る緑色のプラスチック製コンポストを買う予定だったのですが…。 奥さんから「・・・なんか、見た目が良くない」と一蹴され...
ウェブ初心者のつぶやき

人が、サイトを立ち上げるとき

32歳になった3日後が、ちょうど育児休暇の残り一か月を切った日だった。 日付が変わった午前1時に、あれやこれや色々と考えていて眠れずにいた時、ふと布団の中で思いついたのが「ホームページをつくってみようか」ということだった。 ...
ウェブ初心者のつぶやき

【やめた方がいい?】WordPressでgoogleフォトの写真を直接使う

めちゃかんたん…なのですが、ちょっと問題もありそうです。データはGoogleフォトサーバー上にあるので、容量節約になります。やり方と問題点を解説しました。
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子どものこと

子どもと行ける!個人的おススメスポット(多摩区周辺を中心に)

0歳児の父(32歳)が育休中/後に子どもと訪れたスポット・お店をレポート。子ども連れでの利用しやすさは?どんな感じだった?おススメメニューは?などなど詳しく書いていきます。住んでいる川崎地区周辺が多いです。随時更新していきます。
子どものこと

【男性育児休暇】やってよかったこと、出来たこと

すぐに気づくはず・・・育児休暇は「休暇」でないということに・・・。 日勤と夜勤の連続だということに・・・ とは、同僚で先にお母さんになった女性が 育休を取る前にラインのやり取りで送ってくれた言葉である。 今となっては確かに・...
子どものこと

「フェルマーの定理」と「育児の孤独」

この定理に関して、私は真に驚くべき証明を見つけたが、 この余白はそれを書くには狭すぎる・・・。 こう言い残したのは17世紀フランスの数学者、ピエール・ド・フェルマーだ。 数多の数学者を惹きつけ、そして人生を狂わせた一本の数式。 ...
子どものこと

「“育児マイレージ発言”」に出会った話

英語で、女性が取る育児休暇は「マタニティ・リーブ(maternity leave)」という。 では、男性の育児休暇は何と言うか? 答えは「パターニティ・リーブ(paternity leave)」だそうである。 僕も育児休暇を取るまで全...
子どものこと

鏡と眠気-子どもの「認識」の不思議

息子は鏡が大好きだーーーと言うと、 かなりのナルシストみたいですが、 なんか、楽しいみたいです。 すごく不思議なんだけど、 この映っているのが「自分」だっていう認識は まだ無いんだろうな。 とすると、ガラスの向こうに友達がい...
ウェブ初心者のつぶやき

はじめての「Googleアドセンス」審査ー期間中にしたこと

関連キーワード Wordpress,Cocoon,Google アドセンス,承認されない,2019年2月20日に合格,一発合格,申請前,申請後,広告の位置,設定できない,タイトル下の広告消したい,2週間待ち ・・・長かったですね。 つ...
旅ゆけば

下諏訪の温かな「底力」

前回に引き続き、下諏訪の話。 主にゲストハウスの女将さんに色々お聞きして、 あちこち色々回ってみた。 下諏訪って何があるの…?諏訪湖…? という感じだったのが、 すごい「底力」というか、 手作りの温かさを感じる旅になりました...
旅ゆけば

長野・諏訪「マスヤゲストハウス」さんへ!

ことし1月、長野の下諏訪というところに旅行に行きました。 目的はこちらの、「マスヤゲストハウス」さん。 奥さんと0歳3か月の息子と神奈川から車で行きました。 知人が以前訪れていて、とにかく素敵なゲストハウスと聞いていたので...
子どものこと

子どもと多摩図書館へ

子ども(0歳児)と行ける、素敵な場所シリーズです。他の場所はこちらから。 きょうは、多摩図書館へ行ってみる。小田急「向ヶ丘遊園」駅から徒歩5分くらい。多摩区の総合庁舎の地下部分ですね。エレベータもあるので、ベビーカ...
子どものこと

初めて、息子とカフェに行ってみた

息子が生まれる前から好きだったカフェに、4か月になる息子と行ってみた。ステータス:抱っこひも人数   :息子と自分(奥さん仕事) 小田急電鉄の「読売ランド前」から徒歩5分ほどのカフェ・ド・シュロ―。2階にた...
旅ゆけば

世界で一番、おいしい水

“今まで出会った中で、一番「おいしい」と感じたものって何ですか?” と聞かれたら、すぐに何か頭に浮かびますか? なかなか難しい質問ですよね。 僕がこう聞かれて、さっと思いつくのは、 大学生の頃に山で飲んだ「水」のことです。 ...
子どものこと

新鮮な世界

きょうは息子の4か月検診。抱っこひもで電車に乗って病院へ向かった。我々、大人にとってはどうということのない車窓の景色も、この世に生を受けてまだ4か月の我が子にとっては、不思議がいっぱいのようだ。 他にも、は...
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