めだかの赤ちゃんはかわいい

めだかのあかちゃんってみたことありますか。針子っていうらしいですよ。

ぴん、ぴんって動くのがかわいい。

子どもが、ことしの自由研究の題材にするそうです。

接写レンズで撮影を試みるも、なかなか、難しい。

ビオトープでいつのまにか生まれていたらしく、気づいた時には一匹に…。
小さいメダカや卵は、隔離しないと大きなめだかに食べられてしまうそう。

たまごを発見したこともあったが、隔離したけど生まれず、白くなって朽ちてしまったことがあった。非常に残念だったので、いっぴきでもすくすく育ってくれて嬉しい限りだ。

家の近くに自噴の湧水ポイントがあり、そこの水で育てています。

近くにはオニヤンマ先生のけはひもあり、定期的に網でスクリーニングすると、大きなヤゴがたくさん…。親ビオトープには、あみをかけておきました。

これが「ヤゴ」。トンボの幼生です。キリッとした顔してます。肉食です。食用旺盛です…。

いろいろ試してみたいことは多いのだが、家・庭・畑の整備がおいついていない。ぼちぼちやっていきたいです。

追記:8/24に撮影。かなり大きくなって、大人のメダカとも混泳できるようになりました。

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